IT技術者憲章

・技術者は技術の進歩に合わせて新しい技術を積極的に取り入れ、自身のスキル向上を常日頃から行う。
 また知識を有するだけではなく、知識を実践可能なレベルとするため、自己鍛錬に励むものを指す。
・技術者はプログラミング技術に留まらず、多人数での開発に際しても中心的な役割を果たる。
・技術者は自らの意思と意志を持ってソフトウェア開発を行い、アプリケーションを提供することで社会貢献を果たす。

Posted by nihon-kawauso